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はてなダイアリーでは「へぴゅーNT/というわけで(ry」だった何か

pedagogical

あれこれうろうろ

若干年度末進行が緩和したような錯覚に陥っていますが、まだまだ年度末進行です。

  • 元々予定されていた出張をものすごい勢いでこなすなど。むしろこの年度末主張のために、3月上旬の年度末進行っぷりが加速した気がする。
  • 北の大地日帰りを達成した直後に国際線で13時間の時差をさっと往復して、また国内線に乗って去っていくなどのアクティビティ。この1週間の移動距離がやばい。
    • しかし意外と何とかなることに気づく。いや国際線の方の用事は自分あんまりやる事なかったのもありますが。偉い先生方にぼんやり同席して、ここぞという時だけ何か英語で喋るタイプの用事。とても楽。
      • ちなみに偉い先生と同行して色々発見があった(大学ってめっちゃ『組織』だ!とか)けども、もちろんここには書かない。でも大学が思ったより組織感あるのは本当。いやー、今まで分かってなかったわー(ドヤ顔)
    • ただし移動そのものは良くてもメールの返信が厳しい。時差とか移動の疲れとかあっても、とにかくメールを書かないといけないというのが本当に辛い。もともとメール書くの好きでないのでますますしんどい。しかし書かないと色々前進しないので書く。
    • そして余った時間で何とか研究する。解析終わらさないと年度越せない的案件を何とかしつつ、4月以降のためのあれこれも何とか。情報系だとこういう時どこでも研究できるので良いですね!!!!!!(やけくそ)

あと個人的に、ラボをあんまり空けていると良くないなあといつも思うのですが、今回は勘弁していただきたく。

  • 教員はできる限りラボにいるべきという信念があるので。学生がどの程度教員を必要としているかにもよるけども。そしてもちろん、ラボにいればそれで良いというものでもないけども。
    • 何て言うか、こう、「いつでもウェルカム」な感じにしたいのですよ、できれば。忙しくても、時間作ったらその時間はもうすごくとってもウェルカムというか。聞かれたら答える、困ってたら助ける、のもうちょい上あたりを狙いたい心境(すごく上に振り切ってしまうと、それはそれで楽だけど過干渉になってしまうので多分駄目)。残念ながら、出来てるかどうかは別として。


というわけで(ry