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はてなダイアリーでは「へぴゅーNT/というわけで(ry」だった何か

unfinished

多分もう毎年恒例と言っていいはずの年末更新

前回11月にとりあえず個人的な一年のまとめを書いて、さてあと今年は何回更新するかなあと思っているうちに案の定この日になってしまいました。

  • 独り言Tumblrを更新しすぎなのが一因のような気がする。さすがに二つの日記を同じペースで更新していくのは不可能ですよ。
    • コンテンツを分けて二つを使い分ければいいのかもしれないけども、この日記ですらカテゴリ分類ができなくて破たんした人間にそんな使い分けなど出来るわけがなく。そもそもコンテンツが「自分が見聞きして印象に残ったことをその時思ったこととともに出力した文章の塊」という一カテゴリしかない時点で分類とか無理。
    • 頭の中で経験が分類されてないがゆえのなんとかかんとか。全てが時系列で整理されているので、自分にとって日付は重要。

そんなわけで、今回の日記は(いつも通り)最近自分が見聞きしたあれこれこと、恒例の同期忘年会のまとめを書きつけるわけです。

  • なにせ忘年会まとめは1年に1回しか書かないので、どういうスタイルでどの程度の分量を書いているのか忘れる。今回、過去ログを見つつ、実は意外と分量に波があることを発見した。
    • 前後の会に比べて2012年分(2013年1月5日開催)が短すぎる。あれば自分が帰国した直後であまりにもいろいろありすぎたのが原因な気がする。あと2011年は一時帰国しなかったので記録なし。
    • ここ数回分を見返した感じでは、2010年のスタイルが読みやすかったので今回もそれを踏襲。


開催の背景:

  • 今年は第11回目の開催。なんと最初の開催である2004年12月24日からちょうど10年が経過。スゲェ!メンバーは安定の6名。
    • 個人的には、最初に会が始まった時、これがいつまで続くか(特に大学院を出た後どれくらい維持できるか)結構疑問で、正直10年も続くとは思わなかったのでちょっと感動。そして感動のあまり記念土産をばらまくという行動に出る。結構お高い土産を5人分、店まで出向いて買い付けるというアクティビティ*1。いろいろと大袈裟かもだけど、でもやっぱり10年てすごいぞ。*2
    • 去年は第10回の記念すべき年、今年は10周年の記念すべき年ときて、来年は「参加者が修士を終えてからほぼ10年」になることに気づいた*3。自分以外の参加者はみんな修士で就職したので、社会人10年という節目に差し掛かりつつあるということに。そして自分だけ3〜4年遅れ*4の世知辛い現実が!
    • そしてなぜか「3〜4年遅れ」という単語に電車のダイヤ的なものを連想する。4年遅れで運行しております的な。しかし、この遅れは回復できるんだろうか?
  • 遅れと言えば今年は遅刻者がたった1名、しかもたったの10分遅れで済んで衝撃的だった。しかし待ち合わせそのものはわりとぐだぐだ。具体的には一番最初から待っていただろう某氏を見落とす事案発生。柱と一体化していて視界に入っていても全く認識できませんでしたよ?


開催の様子:

  • そもそも全体が4次会まであるって初じゃなかろうか。徹夜なのは前もあったけど。
    • 某カラオケ屋の忘年会プラン→沖縄料理屋→(電車移動)→前年行ったパブ→24時間営業のファミレス、という流れ。そしてこのオールナイトな流れの引き金を引いたのは一番終電が早い&終電をスルーした自分な気がする…。ちなみに電車移動を挟んだあたりで二人減っているので、最後まで行ったのは4人だけ。
    • 場所はやっぱり神奈川県の某所、1&2次会は昨年と違う場所、3&4次会は昨年と同じ場所=かつての自分の家のそば。ああ、家がもうないって悲しいですね、本当に。あの土地には長く住みたいと心の底から思っていただけにますます。*5
  • わりと異動というか、勤務地が変わった人が多かった印象。すごく不便な場所から新横浜に帰還とか、日立にゴーとか、自分の仙台送りとか。
    • そして始まる新横浜トーク。ローカルすぎて全然わからないが、ユニクロが新横浜の周辺で小規模に移転した、その跡地にしまむらが入ったことは分かった(何かが過剰)。
    • 新横浜ならどこで飯を食うかとか、どうしても1食800円とか高くついてしまうとか、いちいち超贅沢なのでみんなまとめて仙台(の自分の勤務地のキャンパス)送りにしたい。ラーメン博物館?いいじゃないか、あるだけ!
  • 1次会の全体の会話はかなりとりとめない状態。いや、どうも今年はいろいろあった人が多いような。そのためなのか毎年恒例の「今年何があったか1月から順番に言っていこうぜ」な流れが4月までで終わってしまって、12月までたどり着けなかった。
    • 繰り返し繰り返し、客先?にいる自分より職位が上の人にいじめられたよ!と訴える人と、繰り返し繰り返し、仕事はそんなに問題ないけどプライベートというかなんというかがちょっと…と訴える人*6。自分?もうね、いろいろありすぎて何から言えばいいかわからないし疲れたしもうこの前の日記読んでくれたらそれで良いよほんともー。当然、特に何もなかったよ的な感じの人もいる。
    • 自分のこの発言→「4月…4月はいろいろあったなあ…あっ、そういやさっき3月何やったっけとか思ったけど、あれだ、スタップ細胞ネタで盛り上がってたんだ」から、「あー!あったね!!スタップ!!」ってな感じでそこからすごい脱線したような。いかん、言うべきじゃなかった。
    • 笹井氏の自死に、分野も何も関係ない(男性研究者という共通点程度しかない)のにひどくショックを受けた&自分の部下があんな風なことをやってきたら見抜けない気がするという物理系某氏に、「情報系ならあんなことは絶対に起こらない、自分の部下がコード書いて来たら全部中身を見る、コピペかどうかなんて見れば分かる」と強く主張する某氏など。そして研究の世界の外にいるので普通に(おそらくワイドショー的な観点から)楽しんだよという某氏。
    • 似たような構図:会社の労組やら親会社やら子会社やらであれこれ盛り上がる二人と、小規模な会社で自分のスキルで生きていくんだ&そんなに会社が嫌なら辞めて他に行けば良いんだよ!と主張する人に、それをまあまあと宥める別の人(大企業の研究所勤め)。そして「嫌でなくても任期切れたらどうせ辞めさせられるから!(うひゃ)……あれ…そういや、大学って労組とか…ないよな…?」「あなたは国家公務員(みたいなもの)なので、そういうのはないの」とか他人に指摘される自分。そっかー、昔の国家公務員かー、公僕かー。そーいやそうだったわー。そして終始、言葉を発しない人が発生。良くない、良くないよ。
  • その他の1次会小ネタ:梅酒ロック薄すぎ、モヒートがグレープフルーツ過ぎ、仙台は田舎で何もないと主張する自分にロフトがあると反論されるが、ロフト以外の反論が帰ってこない。結局誰も歌わないのでカラオケ分だけ損してるよねという冷静な指摘。「そういやこの前、ご当地の掟みたいな本に『仙台では芋煮を断ってはいけない』ってあったけどどうなの?」という質問。あっそれ本当です。あとは健康ネタとか。健康診断の結果でああでもないこうでもない。酒を控えろ、体重を減らせ、着られる服がない、ああもう30代だなもう。肩こりひどい人VS全く肩こりならない人&効果的なストレッチを伝授する人。自分は肩こりになっているはずなのですが、肩こりだという自覚がない最悪のパターンです。
  • 2次会はうろうろしながら沖縄料理屋に入りつつ、最初からここでよかったんじゃね?という幹事に全く配慮しない発言などをしてみる。あと、確かこの2次会の店って1時間半くらいしか居なかったはずなのであんまり喋らなかったような。ルートビアおいしいです。
    • 仙台から持ってきた10周年高級土産はここで配った。一人が一瞬で包装と箱を開いていて驚いた。いつの間に開けたのそれ。
    • もやしのチャンプルーをつまみながら自炊の話など。料理作るのはいいけど洗い物めんどいから食洗器買ったよとか。出刃包丁がないと切れないよ魚、とか。自炊組の中でも普段から魚を買うかどうかなどでランクがあるようだ。そして寮に住んでるから食事出るとかいう最強の回答が。
    • ここに来て昨年婚活始めた人の今年のプログレスが明らかになる。週末の何割をそうした活動に費やしたとか、そのためにいくら使ったとか、デートスポットとか詳しくなったとか、服を買い換えたとか。今年はフェーズIIIまで行ったケースがあったらしい。昨年は第二段階ことフェースIIまでだったので進歩が!ちなみにその詳細は3次会で明らかになった。うーん、この人の婚活ネタはこの忘年会の主要コンテンツになりつつあるような。当人は来年にはファイナルフェイズに行きたいらしい。頑張ってください。
    • この忘年会まとめを楽しみにしているという発言を某氏からもらったのもこの2次会。これを楽しみにしている人がいたなんて!という衝撃。本当は頑張って覚えていることを全部書きだしたいのだけど、自分の記憶の定着にも限界があるのと、あと単に全部書きだすのすごい大変。時間が経つと次々思い出すし。
      • 自分としては、忘年会のまとめは原則として12月31日までに更新したいのだけど、忘年会が30日にあると31日まで1日しかなくて十分書く時間を取れなかったり。本当は28日くらいにあると1日3〜4時間くらいのペースで3日間にわけて書けばいいので楽。
  • 3次会はいつものパブ。正確には、2次会で一度解散→電車が同じ方向&まだ終電まで時間ある人たちで途中下車&飲み直さない?なる提案から3次会へ。
    • 身長180cmに少しだけ足りない人々2名による「180cmより少しだけ低い人あるある」。ドアのあるところなど普通に通過すれば頭をぶつけないのに、段差があったりして中途半端に跳ぶと頭をぶつける。その逆で、そうした所をくぐるときにほんの少し背伸びをして頭を上にぴたっとつけて「ハマった!動けない!」とかこっそりやるけど、周りからはめっちゃスルーされるか、怪訝な顔をされるだけで終わる。
    • 妹の結婚の心配をする兄2名(独身)。先に自分の心配を知ろよというツッコミを重々承知でそれでも心配する横で、弟しかいない&一人っ子のコンビはへえーというような薄い反応。まあしょうがない。
      • 妹さんの職業を聞いて、ふと「あっこれお相手は独身男性ポスドクさんがいいんじゃね?」という凄い適当な思い付きを得たので言ってみる。実際、自分の知り合いの男性ポスドクさんですでに結婚されている方は、女性の方が企業の研究者だったり民間企業勤めだったりするので。あと単純にポスドクな人々の未婚率&優良物件率は比較的高いと感じるのもある。
    • 2次会に引き続き某氏の婚活プログレスを聞く。今何人ぐらい進行してるのとか、どんな人なのかとか、そもそもどんな人が良いのとか。そしてあれこれ事情を聞きだすうち、実はこの人は結構家柄が良いお坊ちゃんであることが判明する。*7そしてなぜか家族写真見たり。すっかりコンテンツ化してるよこの人!3次会のメインコンテンツ!
      • そういえば、この某氏が利用している婚活サービスでは大学の卒業証明書を出したらお金が返ってきたらしい。何やら某工大が提携しているらしい。謎だ。
    • あまりに眠すぎてオートマチック眠いbot*8になりつつある某氏に、英語でだべると目が覚めるよとか言ってるうちにマジで英語だべりに突入。二人で延々英語でだべる*9。この人はドイツにいたのでかなりペラペラしゃべるのだが、実は喋ってるうちにリーディングなどは苦手らしく、TOEICスコアは結構ぎりぎりだったことがわかった。っていうかそんなんでも喋れるのか!とこれまた驚いた。やたらとTOEICのスコアが高い自分とは対照的だ。もともとの話題としては渡航前後でTOEICスコアがどの程度変化したかとかで、上がり幅が50〜60点くらいという幅は同じなのだけども、実は某氏と自分とではベースのスコアが150点くらい違うという事が判明して(ry
    • このタイミングにて、理学/生命科学系の魂を持ちながら工学/情報工学系のラボの助教になってしまった自分から、普段のラボ生活で感じている疑問、たとえば情報系の学生はどうやって教育するのがいいのか等々の質問を場に投げ込んでみたり。受け手は情報工学2名と物理学科1名。個人的にはこの会話がすごくためになった。この忘年会まとめに書くのがいいのかよくわからないのと、書くにしてもかなりの量があるのでここにはあくまで印象に残った台詞だけ書き残しておく。
      • 情報工学の世界の技術は数年で新しくなってしまうので云々、理論で言われていたことに技術が追いついてきた(=いろいろ出来るようになってきてしまった)云々、コンピュータサイエンスのサイエンスはいわゆる理学世界で言うサイエンスではない云々、エンジニアリングの学位はどことなく臨床の医者の資格と似ていて実技・実学がメインなので、理学の学位と同じだと思ってはいけない云々。情報系の学士・修士・博士はそれぞれどの程度のレベルに到達しているべきなのか等も。全般的に、物理出身の人の言い分はだいたい自分の思っていることと同じ(=理学の人の発想)で、情報系のうち開発バリバリの人の言うことはラボの一部の学生たちの態度にやや似ていて、もう一人の情報系の人はその両方をうまく理解している感じで、このメンツに質問を投げて正解だったと感じた。いまさらながら感謝をば。
      • あと、自分としては、今のラボのやり方である「学部4年生に自分でテーマを探させる」ことについて、理工の壁を越えて3人全員が否定的なコメントをしたことも、とても励まされた。自分の感性が変なんじゃないんだ、自分が物を知らないだけじゃないんだなと随分安心した。妙なのはラボの方だ。
  • 4次会はぐだぐだになりつつどうにかファミレスに辿り着く。深夜3時過ぎの大晦日の街は暗くて静かで雑談しながらぶらぶらするには最高(ただし寒い)。1年半住んだ街の通い慣れた駅でも、全てシャッターが降りた様子は結構新鮮。
    • ふらふらと24時間営業っぽい店を探索しながら、温かい飲み物を自販機で買って暖を取ったり、温かさを神の力とか適当に言ったり、中身を飲んで神の力が失われたとか言ったり。深夜の全く人通りのない世界で、街角のニュースのテロップだけが止まらず流れていたり、広告用に設置されたディスプレイがただ広告をエンドレスで流し続けたりとか。そしてそういうものに独特の面白さを感じる人と感じない人と。
    • この時間にシロノワールもどきを頼む人と、うわシロノワールもどきだと驚く人。*10
    • 今年は親が還暦だったよとか、いやうちの親もう来年は70歳だよとか。そこから介護とかどうするね、なんて話題を少しだけしたあとは、15年後どうなってるかとか。部長くらいにはなってる…のか?な未来予想図*11の大企業組と、80歳まで現役で開発したいらしい小規模企業組。そして上がるor下がる=准教授orポスドクな未来しか浮かばない自分。助教でスライドは年齢的なものを考えると多分無理。あと今のポジション任期有りだから。15年も任期無いから。
    • なぜか資本主義だからって台詞を結構聞いた気がする。1次会でも(3次会も?)。そして自分がその枠組みからめちゃ外れているのを実感する。うーん、アカデミックって難しい。あとなんか情報系二人の片方、小規模なところ勤めの人が自分がどう技術力を磨いて市場価値を高めて生き残るかの話しかしなくて、大企業勤めのもう片方が社会やシステム全体がどうあるべきかをひたすら論じていて面白かった。お前ら極端すぎだろ。そして自分自身の市場価値とかもちろん意識するけど、ポスドク助教の任期や人数などシステムの方もいろいろ破綻していて、カオスな世界の自分。うーん、アカデミックって難しい。
  • この帰り、婚活やってる某氏と電車が同じだったので少し喋ったところ、何故急に婚活に力を入れ始めたのかの理由を教えてもらえた。友人とかの変化による圧力ってすごい。そういう意味ではこの忘年会の変化のなさは圧力に変換すると多分ゼロ。


個人的なあれこれ:

  • 2次会終わったところで、この前作った名刺をばらまく。一応人生で初めて作ったちゃんとした名刺。しかし残念なことにあげた側の名刺は一人しかもらえず*12。そして初めて友人の正式な所属を知るなど。カタカナ多くて難しい。ふえー。
  • 4次会で意味なくマフラーびよんびよんした*13。びよんびよんびよーんびよーんびよんびよんびよーーーーーん。そして駄目だしされたり肯定されたり無視されたりする。でもリアクションとか最初から気にしない。早朝4時のファミレスでマフラーびよんびよん。
    • 「あんた精神年齢いくつだよ!」「3.3歳ですが何か?*14びよんびよーん」(注:口でびよんびよん効果音言いながらびよんびよんさせている)
  • 自分以外みんな異様に手が冷たい。自分のコートがアメリカで購入&仙台に最適で異様に暖かいからとも言う。南関東では基本的に暑いのだけど、さすがに深夜3時とかだと丁度良かった。


実は、このまとめを書いている横では紅白歌合戦が流れていて、度々東北や仙台が震災復興の方向から取り上げられているのですが、それを見るたび何とも言えない気分になります。

  • 仙台にいると未だに震災の余波を色々なところで見つけられるし、それこそ選挙の演説なんかでもその話題が出てくるのだけど、自分はその時仙台にいなかったのでどうしても当事者には成り得ないのだよな、とか。それに、たとえそうしたことがあって心を痛めたり募金なりはしても、自分にはやっぱり東京圏が合っていて、今のところはまだ仙台が住みよい街だとはどうしても思えないあたりも。
    • 始発で電車を乗り継ぎながら家へと帰っているとき、それを強く感じた。小規模なきらびやかさの連続と、どこまで行っても人が居て、どこまで行っても街がある感覚は残念ながら仙台にはない。
    • 最近気づいたのだが、私鉄が通っている都市って実はあんまりないのだな、とか。街中の近距離を移動するのにJRと私鉄と地下鉄を乗り継いで…なんてことが出来るところは本当に限られているのだと改めて感じた。

まだまだこの辺については&忘年会についても書けることはあるのですが、もうすぐゆく年くる年始まっちゃうのでこの辺で。
それではみなさま、よいお年を!

  • やったぜ、新年に間に合った!そういえば今年も紅白にふなっしーが出てて感動した!しかも去年みたいに楽屋裏じゃなくてステージにいてますます感動した!ふなふなふなふな、ひゃっはー!!

というわけで(ry

*1:1人分だとそこまで高額ではないのだけど、5人分だと1次会の支払い金額を上回る額に…まあいいけど。

*2:だって始めたときは修士1年で、ほとんどの参加者は大学から知り合った=その時点で4年半くらいの付き合いでしかなかったわけで。そこからさらに10年ってむちゃくちゃ長い気がするんだけども、あれか、自分が驚きすぎなんだろうか。

*3:2006年3月修了→2005年末はほぼ修士終わりかけ、という理屈による

*4:ポヌドクをどういう扱いにするかによって年数が変わる

*5:長く住みたいということをある人との会話で口にした数か月後に仙台行きの話が出たので、実にやるせない。

*6:この「なんというか」の中身は婚活であることが2次会で判明する

*7:父親が東大でそれに反発して某工大とか、うーんすごい、としか

*8:ただただ眠いしか言わない存在

*9:このとき、残りの二人はパブのテレビを眺めていた

*10:ああ、家のそばのファミレスにこんなメニューがあったなんて!知ってたら行ったのに!今はすべてが遠すぎる!

*11:ただし必ずしもそれを肯定的に捉えているわけではない

*12:「ごめん仕事モードじゃないから持ってない」等。

*13:ヒートテックっぽい素材の謎マフラー、貰い物なので色々不明だがやたらとよく伸びる

*14:実年齢の10分の1